白と黒の釉薬に、粗く走る貫入(かんにゅう)を景色とした抹茶碗です。貫入は焼成のときに釉の表面へ入る細かなひびのことで、一碗ごとに入り方が違い、同じ表情のものはひとつとしてありません。岐阜県の美濃焼、日本製です。
特長
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一碗ごとに違う貫入の景色
釉の表面に粗く走るひびが器の表情となり、同じものはひとつとしてありません。 -
点前に使いやすい寸法
径12.6cm・高さ8.2cmと、抹茶を点てるのにちょうどよい大きさです。 -
日常づかいにも
菓子鉢や小鉢として使っても様になります。
商品仕様
| 産地 | 美濃焼(岐阜県) |
|---|---|
| サイズ | 径12.6×高8.2cm |
| 素材 | 陶器 |
| 重量 | 約450g(箱込み) |
| 絵柄 | 白黒荒貫入 |
| 付属品 | 貼箱 |




